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東京藝術大学のキャンパスは美術館やカフェ、ギャラリー、そして音楽堂といった設備が充実しそれらが一般の人にも開放されています。
建物も古いものが多く、いたるところに日本の伝統色が感じられます。
新しいギャラリーはモダンなつくり。
中では大学関係の作品やグッズを求める事ができます。
学食もカフェテリアのようでお洒落です。
秋の散策におすすめします。
現在美術館ではシャガールの展覧会が行われています。

東京藝術大学→
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# by chatnoirn | 2010-09-08 02:58 | 場所
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西洋美術館を訪ねました。
学生時代にこちらのロビーで試験勉強をさせていただいておりましたのでとても懐かしい場所です。
「カポディモンテ美術館展」と常設展をゆっくりと鑑賞。
ポスターにもなっているパルミジャニーノの「貴婦人の肖像」は引込まれるような力を秘めたたいへん美しい作品でした。
常設展もレベルの高い松方コレクション。
モネ、ゴーギャン、ルノアール、ピカソetc.
さらに屋内外でロダンの作品を存分に楽しむ事のできるありがたい美術館です。

国立西洋美術館→
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# by chatnoirn | 2010-09-08 02:48 | 場所
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この洗練された形に見とれている私に
友達が「プレゼントするよ」っていってくれた。
それほど体中で欲しかったんだ。

着けてみたら、もう離せない。
心のしずくがポロン。
見えないものを見せてくれる、そんな創り手さんは素敵だ。


「木とり舎」→
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# by chatnoirN | 2010-09-07 09:42 | オブジェ
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多国籍。
ここの風情もメニューもまさに、そう。
それなのに、なつかしくて落ち着いてしまう。
古い家具に囲まれると心がほどけるから。
それともスタッフの笑顔がやさしいから。
okura焼き、ブルーベリー餡。
熱々を頬張って小さな異国の香りを楽しむ。

「ボンベイバザー」→
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Dazzleさんにお願いして1ヶ月。
「BARK buckle」が届く。
革と真鍮。
カチャカチャと吠えるブレス。
絶妙なバランスのオブジェ。
「育てる」革の醍醐味がこれから始まる。
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# by chatnoirn | 2010-09-06 04:07 | オブジェ
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いつもの席にいつもの顔。
故郷の夏。
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# by chatnoirn | 2010-09-06 03:54 | 未分類

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やさしい小包が届く。
笑顔の犬が挨拶をしてくれる。
色とりどりの食べ物が咲く。
心が満腹になる。

ありがとう。
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# by chatnoirn | 2010-09-06 03:45 | 紙もの
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飛行機の窓からも緑色が鮮やかに映えていた阿蘇の草原。
その中をドライブ。
ユーミンの歌のフレーズが心に浮かぶ。
「…この道はまるで滑走路」。
やわらかい緑の風にのって飛び立つ先には甘い思い出の空が待っている。
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# by chatnoirN | 2010-09-05 11:44 |
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今回の帰省の目的であった両親の法要を済ませ、思い出多い阿蘇へと向かう。
この大きな広がり。
森や田畑の美しさ。
「法要」から「抱擁」へ。
想いの腕をいっぱいにひろげて、やがて心は満たされて行く。
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# by chatnoirN | 2010-09-05 11:38 |
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フィガロと散歩していた道。
こんな豊かな緑の中を歩いていたのだと…。
今は目黒川沿いの小さな緑地帯を歩いているフィガロ。
彼女の中にこのむせ返るような緑の記憶が、どうぞ残っていますように。
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# by chatnoirN | 2010-09-05 11:27 |